パスワード漏洩チェック

同じ文字列のパスワードが過去の漏洩データで確認されているか、最大10件までまとめて調べます。

✓ 無料✓ 登録不要✓ パスワード自体は送信しない

確認するパスワード

入力欄を追加して最大10件まで確認できます

1 / 10件

確認結果

入力欄と同じ番号で結果を表示します

確認結果がここに表示されます

パスワードを入力し、「漏洩データを確認する」を押してください。

HOW TO USE

パスワード漏洩チェックの使い方

確認したいパスワードだけを入力し、結果を番号ごとに確認します。

  1. 01
    パスワードを入力

    複数確認する場合は「パスワードを追加」を押します。メールアドレスやユーザー名は入力しません。

  2. 02
    漏洩データを確認

    ボタンを押すと、入力したパスワードごとに外部の漏洩データとの照合を開始します。

  3. 03
    番号ごとの結果を確認

    検出・未検出・確認失敗の結果と、検出された場合は漏洩データ内で確認された回数を表示します。

HOW IT WORKS

パスワードを送らずに確認できる仕組み

変換後の情報を分けて照合し、元のパスワードを外部へ渡しません。

入力したパスワードはブラウザ内で40文字のSHA-1ハッシュへ変換されます。パスワードから作られる情報として外部へ送るのは先頭5文字だけです。照合先から同じ先頭5文字を持つ後半35文字の候補一覧を受け取り、ブラウザ内で完全なハッシュが一致するか確認します。

照合結果から分かるのは、同じパスワード文字列が過去の漏洩データに含まれていたかです。どのアカウントから漏洩したかや、入力した人のアカウントが侵害されたかは判定できません。

IMPORTANT

結果を確認するときの注意

検出されたパスワードは使用しない

使用中の場合はすぐに変更し、同じパスワードを使い回しているすべてのサービスでも異なるものへ変更してください。

未検出は安全の保証ではありません

現時点の照合先に同じ文字列がなかったことを示すだけで、推測されにくさや将来の安全性を保証する結果ではありません。

外部サービスへ直接照合します

照合時はブラウザからHave I Been Pwnedへ直接通信します。ネコノテツールズのサーバーへパスワードや照合結果を送信・保存することはありません。

信頼できる端末で利用する

共有端末や不審な拡張機能が入ったブラウザでは実際のパスワードを入力せず、利用後は「すべて消去」で入力内容を消してください。