動画・音声の切り出し・音声抽出
動画や音声の必要な範囲を切り出したり、動画から音声だけを保存したりできます。最大10本へ個別の時間を設定できます。
切り出すファイルを設定
ファイルの形式・長さ・映像・音声を自動で確認します
STEP 01動画・音声を選択
対応:MP4・M4V・MOV・AVI・WMV・WebM・MKV・MPEG・3GP・TS、MP3・M4A・WAV・FLACなど 上限:最大10本、1ファイル2GBまで 同じ拡張子でも、内部の圧縮方式によっては処理できない場合があります。
処理はお使いの端末内で行います。動画・音声は当社のサーバーや外部サービスへ送信されません。
STEP 02範囲・出力形式を設定
動画形式と音声形式をファイルごとに選べます。不要な方は「切り出さない」を選択してください。開始と終了は、初期状態でファイルの全範囲です。
ファイルを追加すると、プレビューと時間設定がここに表示されます。
切り出す動画・音声を追加してください。
同時処理数は端末とファイルの負荷に合わせて1~2本で自動調整します。結果は自動保存されないため、完了後にダウンロードしてください。
処理状況
ファイルを確認しています。
処理結果
処理後の内容を確認し、端末へ保存してください
- 完了
- 0件
- エラー
- 0件
- 中止
- 0件
- 処理後の合計
- 0 B
動画・音声を切り出す使い方
ファイルごとに必要な範囲を確認しながら、最大10本をまとめて処理できます。
- 01動画・音声を選択
最大10本まで、何度かに分けて追加できます。
- 02範囲と出力形式を設定
プレビューで時間を指定し、動画形式と音声形式から必要なファイルを選びます。
- 03処理して保存
完了したファイルを個別、またはZIPでまとめてダウンロードします。
このツールについて
動画と音声の必要な部分を保存
開始時間と終了時間をファイルごとに設定し、動画はMP4・WebM、音声はMP3・M4A・WAV・FLACから必要な形式を選んで保存できます。
動画と音声を個別に選択
動画または音声だけを切り出すことも、両方を別ファイルとして作成することもできます。音声ファイルを切り出さない場合でも、動画内の音声は削除されません。
指定した位置で正確に切り出し
選択した開始時間と終了時間を優先して処理します。正確な位置で切り出すため再圧縮を行い、保存形式に合わせた新しいファイルを作成します。
ファイルは外部へ送信されません
解析と処理はWeb WorkerとWebAssemblyを使ってお使いの端末内で行います。元ファイルや処理結果を当社のサーバーへアップロードしません。
元ファイルは変更しません
処理結果は新しいファイルとして作成します。ページ上で削除したり処理を中止したりしても、端末内の元ファイルには影響しません。