動画(MP4・AVIなど)→アニメーションGIF・WebP変換
動画の必要な範囲を切り出し、アニメーションGIFまたはWebPとして保存できます。
変換内容を設定
動画を選び、上から順に仕上がりを指定します
STEP 01動画を選択 MP4・M4V・MOV・AVI・WebM・MKV・MPEG・OGV/OGG・FLV・3GP、1ファイル2GBまで
動画を選択すると、対応形式ではここにプレビューを表示します。
動画は外部へアップロードされません。変換はお使いの端末内で行います。
変換後の目安:50フレーム・5秒
初回の変換時だけ、変換エンジン(約31MB)を読み込みます。結果の容量は安全上256MBまでです。
処理状況
動画を変換しています。
変換結果
アニメーションを確認して、そのまま保存できます
- 形式
- —
- 容量
- —
- 画像サイズ
- —
- 再生時間
- —
- フレーム数
- —
動画をGIF・WebPへ変換する使い方
動画を選び、必要な部分と仕上がりを指定するだけです。
- 01動画を選択
動画を選択するか、選択欄へドラッグ&ドロップします。
- 02範囲と仕上がりを設定
GIFまたはWebP、開始・終了位置、サイズ、滑らかさ、画質を選びます。
- 03変換して保存
「変換する」を押し、結果を確認してファイルをダウンロードします。
このツールについて
動画は外部へ送信されません
動画の読込と変換は、Web WorkerとWebAssemblyを使ってお使いの端末内で行います。選択した動画や変換結果をネコノテツールズのサーバーへアップロードすることはありません。
対応形式
MP4・M4V・MOV・AVI・WebM・MKV・MPEG/MPG・OGV/OGG・FLV・3GP/3G2を選択できます。同じ拡張子でも、動画内部の圧縮方式によっては変換できない場合があります。
GIFとWebPの違い
GIFは対応環境が広く、WebPは色数が多い映像を比較的高画質・小容量で保存しやすい形式です。用途が決まっていない場合はGIFから試せます。
変換範囲と上限
変換範囲は元動画の長さまで指定できます。範囲・仕上がりサイズ・動きの滑らかさから処理量を確認し、大きすぎる設定は変換前に案内します。入力は1ファイル2GBまで、結果の容量は安全上256MBまでです。
音声について
GIFとアニメーションWebPには音声を含められないため、元動画の音声は変換結果へ入りません。
端末内での処理について
変換には端末のCPUとメモリを使用します。処理中はこのページを閉じず、メモリ不足になる場合は範囲・サイズ・色数を下げてください。