Webページ連絡先抽出
公開Webページから会社・店舗名、電話番号、メールアドレス、住所などをまとめて整理します。
連絡先を探すWebページを入力
1行につき1URL、1回に10URLまでまとめて確認できます
ログインが必要なページ、JavaScriptで後から表示される内容、PDF・Word・画像ファイルには対応していません。
会社・店舗・窓口は1ページ最大50件、1回最大500件までです。
処理状況
会社・店舗情報と連絡先をページごとに確認しています
抽出結果
0件(選択 0件)・電話 0件・メール 0件・住所 0件
会社・店舗を1件ずつ表示します。切り替えてもページは再取得しません。
Webページ連絡先抽出の使い方
3つの手順で、ページ内の連絡先を整理できます。
- 01WebページのURLを入力
会社概要、店舗情報、お問い合わせなど、連絡先が掲載されている公開ページのURLを入力します。
- 02連絡先を抽出
「Webページから連絡先を探す」を押すと、会社・店舗・窓口との関係を確認しながら整理します。
- 03内容を確認して利用
会社・店舗、電話番号、メールアドレス、住所からまとめ方を選び、必要な結果をコピーするかCSVへ保存します。
このツールについて
目的に合わせて表示を切り替え
会社・店舗との関連を保ったまま、取得後に電話番号、メールアドレス、住所を主軸とした表示へ切り替えられます。切り替え時にページを再取得せず、利用回数も消費しません。
電話番号を用途別に整形
営業所名など番号の直前にある用途を保ち、原文、国内形式、国際形式、E.164形式を確認できます。固定電話・携帯電話などの形式も判定しますが、現在利用されている番号かどうかは確認しません。
ページに明示された情報を優先
ページ内に埋め込まれた会社・店舗情報、表の列、繰り返し表示された会社単位、電話・メールのリンクを順に確認します。表見出しや別会社の情報を会社名へ推測して当てはめることはありません。
最大10URLをまとめて確認
1行につき1URLを入力し、最大10ページを1回で処理できます。1ページ最大50件、1回最大500件まで表示します。
URLや結果は保存しません
ページ取得は安全確認を行うCloudflare Workerを経由します。当社のデータベースには入力URL、ページ内容、抽出結果を保存せず、匿名化した利用回数と短時間の処理状態だけを保持します。
取得できないページがあります
ログインが必要なページ、アクセスを拒否するサイト、JavaScriptで後から表示される内容、PDF・Word・画像ファイル、容量上限を超えるページには対応していません。