動画圧縮

最大10本の動画へ目標容量と出力設定を個別に指定し、MP4またはWebMへ圧縮できます。

登録不要なうえ、無料で利用できます。 アプリをインストールせず、ブラウザからすぐに利用できます。 処理はお使いの端末内で行います。動画や圧縮結果は当社のサーバーや外部サービスへ送信されません。

圧縮内容を設定

動画の形式・長さ・映像・音声を自動で確認します

動画を選択

対応:MP4・M4V・MOV・QT・AVI・WMV・ASF・WebM・MKV・FLV・F4V・MPG・MPEG・VOB・3GP・3G2・OGV・OGG・TS・MTS・M2TS・DV・MXF・RM・RMVB 上限:最大10本、1ファイル2GB、最大8K相当・24時間まで 同じ拡張子でも、内部の圧縮方式によっては処理できない場合があります。GIFは対象外です。

動画をドラッグ&ドロップ 最大10本まで、何度かに分けて追加できます

動画ごとに圧縮設定

0 / 10本合計 0 B

動画の内容や形式によっては、圧縮後も指定容量を下回らない場合があります。

STEP 1を実行してください動画を圧縮すると、処理状況と結果をここで確認できます。
HOW TO USE

動画圧縮の使い方

最大10本へ個別の目標容量を設定し、まとめて圧縮できます。

  1. 01
    動画を選択

    最大10本まで追加すると、形式・長さ・映像・音声を端末内で確認します。

  2. 02
    動画ごとに設定

    元容量の75%・50%・25%から選ぶか、MB表示付きのスライダーで目標容量を調整します。

  3. 03
    圧縮して保存

    必要なら中央の10秒で仕上がりを試し、完了後に個別またはZIPで保存します。

ABOUT

このツールについて

目標容量に合わせて自動調整

動画の長さと指定容量から映像・音声のビットレートを計算します。容量を超えた場合は実際の結果から再計算し、最大2回まで再圧縮します。

10秒だけ仕上がりを確認

「この動画を10秒だけ試す」は、現在の設定で動画中央の最大10秒を圧縮します。最終動画を10秒へ切り詰める設定ではなく、テスト結果は一時プレビュー専用です。

MP4・WebMへ保存

MP4はH.264/AAC、WebMはVP8/Opusで作成します。最大解像度、FPS、音声のあり・なしも動画ごとに選べます。

動画は外部へ送信されません

解析と圧縮はWeb WorkerとWebAssemblyを使ってお使いの端末内で行います。元動画や圧縮結果、ファイル名を当社のサーバーや外部サービスへ送信しません。

端末内処理の注意点

4K・8K、高いFPS、長時間または大容量の動画はPCでの処理をおすすめします。端末の性能や空き容量によっては処理できない場合があります。HDR動画は明るさや色合いが変わる場合があります。

圧縮後に引き継がれない情報

先頭の映像と先頭の音声を使い、字幕・チャプター・追加音声・メタデータは引き継ぎません。必要な部分の切り出しには、動画・音声の切り出しツールをご利用ください。