M4V・MP4変換
M4VはMP4へ、MP4はM4Vへ。入力形式を自動判定し、混在した動画も最大100本まとめて変換できます。
STEP 01動画を相互変換
M4V・MP4動画の内容を確認し、入力ごとに反対の形式へ変換します
01-1動画を選択
対応形式:M4V・MP4 上限:1ファイル2GBまで 同じ拡張子でも、動画内部の圧縮方式によっては読み込めない場合があります。
01-2変換後の形式
M4V → MP4 / MP4 → M4Vの対応で、入力ごとに変換先を自動決定します。
01-3選択した動画
この動画はブラウザで再生できません。
01-4仕上がりサイズ
変換した動画は自動では保存されません。変換完了後に「ダウンロード」を押して保存してください。
M4V・MP4変換の使い方
最大100本の動画へ同じ仕上がり設定を適用し、まとめて変換できます。
- 01動画を選択
最大100本のM4V・MP4動画を選択します。2形式が混在していても、拡張子と動画内部の形式をファイルごとに確認します。
- 02変換方向と仕上がりを確認
入力ごとに反対側の形式が選ばれます。仕上がりの大きさと画質・変換方法を選びます。
- 03変換して保存
「変換する」を押し、完了した動画を個別またはZIPでまとめてダウンロードします。
M4V・MP4変換について
入力形式は自動で判定します
.m4vまたは.mp4のファイル名に加え、判定可能なコンテナ署名と動画内部の映像・音声を確認します。拡張子とコンテナ系統が異なるファイルや、映像を含まないファイルは受け付けません。
M4VからMP4へ変換する場合
一般的なM4VはMP4系コンテナです。映像と音声を確認し、標準設定ではH.264/AACのMP4として保存します。生のMPEG-4映像ストリームや著作権保護されたファイルは対象外です。
MP4からM4Vへ変換する場合
MP4系コンテナを.m4v拡張子で保存します。標準設定ではH.264映像とAAC音声を維持し、音声を一律に削除することはありません。
映像と音声の扱い
標準・低・高では各出力形式向けの映像・音声へ変換します。音声のない素材へ音声は追加せず、対応するコーデックの場合だけ再圧縮しない「元の画質・音質を維持」も選べます。
動画は外部へ送信されません
動画の解析と変換は、Web WorkerとWebAssemblyを使ってお使いの端末内で行います。元動画や変換結果は、当社のサーバーや外部サービスへ送信されません。
変換時の上限
一度に選べる動画は最大100本、入力は1ファイル2GBまでです。変換結果には固定の容量上限を設けず、ブラウザの空き容量を確認しながら処理します。
端末の空き容量について
端末の空き容量が不足しそうな場合は、新しい変換を停止して画面上でお知らせします。