入学・卒業年度計算

生年月日と最終学歴から、小学校から大学院までの入学・卒業年月を計算します。早生まれ、浪人、留年、休学による年単位のずれも反映できます。

登録不要なうえ、無料で利用できます。 アプリをインストールせず、ブラウザからすぐに利用できます。 計算はお使いの端末内で行います。入力した生年月日や学歴条件、計算結果は当社のサーバーや外部サービスへ送信されません。

生年月日を入力

学年の区切りを月日まで正確に判定します

生年月日1940年4月2日~今日

最終学歴を選択

卒業・修了年月を計算する最後の学校を選びます

学歴年表

入学・卒業年月を確認して、履歴書の下書きに使えます

計算結果がここに表示されます

生年月日と最終学歴を入力して、計算ボタンを押してください。

HOW TO USE

入学・卒業年度計算の使い方

生年月日と最終学歴を入力し、必要な年数だけ調整します。

  1. 01
    生年月日を入力

    西暦または和暦で年月日を入力します。4月1日生まれまでを前の学年として判定します。

  2. 02
    最終学歴と年数を選択

    学校ごとの修業年数を選び、浪人・留年・休学などがある場合だけ年数を調整します。

  3. 03
    年表を確認・コピー

    西暦・和暦を切り替え、必要な学校段階から履歴書の下書きをコピーできます。

ABOUT

計算方法と注意点

4月1日生まれまでが前の学年

文部科学省の学年区分に基づき、4月2日生まれから翌年4月1日生まれまでを同じ学年として計算します。

標準的な入学・卒業月

ハローワークの応募書類資料を参考に、通常は4月入学・3月卒業として計算します。

入学の遅れと在籍の延長

浪人などの入学前の期間は入学以降を、留年や休学などの在籍期間は卒業以降を遅らせます。どちらも後の学校へ引き継ぎます。

履歴書では表記を統一

西暦と和暦のどちらを使っても構いませんが、履歴書全体で統一します。学校名、学部、学科は正式名称を確認して追記してください。

大学院は「修了」

大学院の結果は「卒業」ではなく「修了」と表示します。在学中の場合は、実際の状況に応じて「修了見込み」などへ書き換えてください。

対応していない経歴

旧学制、飛び級、編入・転入、中途退学・再入学、海外の学校、秋入学、商船高専、4年制・一貫制の博士課程などは自動計算しません。

生年月日を送信しません

計算、入力検証、年表作成はブラウザ内で完結します。入力内容を保存せず、外部APIも使用しません。