西暦・和暦・旧暦変換
西暦701年から今日までの日付を、元号・旧暦と相互変換します。閏月、改元日、南北朝期の2つの元号にも対応しています。
登録不要なうえ、無料で利用できます。
アプリをインストールせず、ブラウザからすぐに利用できます。
変換はお使いの端末内で行います。入力した日付や変換結果は当社のサーバーや外部サービスへ送信されません。
ERA GUIDE
日本の元号早見表
変換に対応している大宝から令和までの元号を、時代別に開始・終了の西暦年で一覧にしました。
同じ年の途中で改元された場合は、前後の元号に同じ西暦年が表示されます。南北朝時代は南朝と北朝を分けています。西暦年は、1582年10月4日まではユリウス暦、同年10月15日以降はグレゴリオ暦で表記しています。
HOW TO USE
西暦・和暦・旧暦変換の使い方
変換する方向を選び、日付を入力します。
- 01変換する方向を選択
西暦から調べるか、日本の元号と暦から調べるかを選びます。
- 02日付を入力
日本の暦から調べる場合は、時代で元号を絞り込めます。元年は「1」と入力してください。
- 03結果を確認・コピー
対応する日付、元号、時代区分、曜日、年と日の干支をまとめて確認できます。
ABOUT
このツールについて
西暦の暦法
国立天文台 暦Wikiの日本の暦日データベースに合わせ、1582年10月4日まではユリウス暦、翌日をグレゴリオ暦の10月15日として換算します。
旧暦の扱い
大宝元年3月21日から明治5年12月2日までの太陰太陽暦に対応します。翌日の明治6年1月1日からは現在と同じ太陽暦です。
閏月に対応
旧暦で閏月が置かれた年は、通常の月と「閏○月」を別の日付として選べます。月の日数も当時の大小月に合わせて検証します。
南北朝期の元号
同じ日に南朝と北朝で異なる元号が使われた期間は、どちらか一方へまとめず両方を表示します。
明治の改暦
国立国会図書館「明治の改暦」で説明されているとおり、明治5年12月2日の翌日を明治6年1月1日として扱います。
端末内だけで変換
換算に必要な暦データをページと一緒に読み込み、外部APIを使わずに変換します。入力した日付や結果は送信・保存しません。