メール署名作成

仕事にも、プライベートにも。必要な情報を入力して、メールに添える署名を作成できます。

登録不要なうえ、無料で利用できます。 アプリをインストールせず、ブラウザからすぐに利用できます。 署名の作成はお使いの端末内で行います。入力内容は当社へ送信しません。画像の読込時だけ、指定した画像の配信先へ接続します。
メール署名の入力とデザイン

署名の内容

必要な項目を追加してください。上へ・下へで順番を変えられます。空欄は署名に含めません。

自由な項目は20個まで追加でき、項目名も指定できます。項目名が空欄なら内容だけを表示します。

デザイン

プレビューとコピー

入力した内容がここに表示されます。

準備しています…

ONにすると、このブラウザー内に保存し、次回から復元します。OFFにしても保存済みの内容は残ります。共用端末ではONにしないでください。

入力内容と一時保存を削除

追加した項目、入力内容、デザイン、自動保存設定を削除します。

HOW TO USE

メール署名を作成する方法

  1. 01
    必要な項目を追加して入力

    氏名や会社名、連絡先など、署名に載せたい項目を追加して入力します。不要な項目は削除でき、上へ・下へで表示順を変えられます。

  2. 02
    デザインを選んで確認

    配色や文字サイズを調整し、プレビューで連絡先やURLを確認します。

  3. 03
    コピーして署名に設定

    「テキストをコピー(装飾・画像あり)」でコピーし、メールの署名設定へ貼り付けて保存します。装飾が不要な場合は「テキストをコピー(装飾・画像なし)」を使います。

ABOUT

メール署名作成について

仕事用と個人用を同じツールで

氏名・ニックネーム、会社情報、連絡先、SNS、画像などから必要な項目だけを選べます。プレビュー・コピー・保存には、追加した項目の並び順が反映されます。連絡先・住所・SNSは「項目名:内容」の形式で表示します。自由な項目ではテキスト・リンク・画像を選び、項目名も自由に指定できます。サイト名や宣伝文は署名に付きません。

Gmailへの設定

PC版Gmailの「設定」→「すべての設定を表示」→「全般」→「署名」で署名を作成し、コピーした署名を貼り付けます。使用する署名を指定して変更を保存してください。HTMLコードをそのまま貼り付ける場所ではありません。

スマートフォンのアプリではPCと設定・装飾の対応が異なります。アプリの署名欄で書式を使えない場合は「テキストをコピー(装飾・画像なし)」を利用してください。

Gmail公式:署名の作成

Outlookへの設定

新しいOutlook・Web版では「設定」→「アカウント」→「署名」から登録します。従来のWindows版では新規メールの「署名」→「署名」から設定します。お使いの版に合う署名の編集欄へ、書式付きの署名を貼り付けて保存してください。

Outlook公式:署名の追加と変更

表示と画像について

メールソフト・受信側の設定・ダークモードによって、書体や余白、色が変わる場合があります。設定後に新規メールで確認してください。プレーンテキストには装飾や画像が含まれません。

画像は公開URLへの参照として挿入します。画像の配信先ではアクセス情報を受け取ります。受信側で画像が非表示になる場合もあります。URLの変更・公開停止で表示できなくなるため、継続して公開できる画像を使ってください。

入力と一時保存

署名はブラウザー内で作成し、当社のサーバーへ送信しません。広告や外部アクセス解析も読み込みません。画像はURLの入力が約0.5秒止まると自動で読み込み、配信先へ接続します。

一時保存は初期OFFです。ONにした場合だけ項目・並び順・入力・デザインを端末内に保存し、「入力内容と一時保存を削除」で設定とともに消去できます。復元時には画像も自動で読み込み、画像の配信先へ接続します。ブラウザーのデータ消去やシークレットモード終了で一時保存が失われる場合があります。HTMLファイルからの復元には対応していません。