シフト表作成

スタッフ・1日に配置する人数・希望休を入力して、月間シフト表を作成。表を編集してCSV・画像で保存できます。

登録不要なうえ、無料で利用できます。 アプリをインストールせず、ブラウザからすぐに利用できます。 氏名と勤務条件はお使いの端末内で処理します。
シフト表の設定と結果

対象月

店舗設定

シフトの種類・人数・定休日

「配置する人数」は、営業日に必要な各区分の正確な人数です。曜日や日付ごとに変更できます。勤務区分を決めたら、STEP 03で各スタッフの担当できる区分を選んでください。

定休日

スタッフ設定

各スタッフの担当できる勤務区分と希望休を設定してください。追加したスタッフは現在の勤務区分をすべて担当可能として登録します。勤務日数の上限は「詳細設定」で変更できます。

シフト表

その他の操作

前月の設定をコピー

現在の月の入力例や作成済みの表は置き換えます。前月の名簿、担当できる勤務区分、勤務日数の上限、勤務区分と通常の人数・翌日休み設定、曜日の休業・人数設定をコピーします。日付固有の希望休・特定日の設定・作成済みシフト表はコピーしません。

入力内容と一時保存を削除

このツールの全月の入力内容・作成結果を削除します。削除直後は空になり、再読み込みすると初期の入力例が表示されます。他のツールの保存内容とダウンロード済みファイルは残ります。

HOW TO USE

シフト表を作成する方法

  1. 01
    対象月を選ぶ

    作成する月を選びます。初回は入力例を表示します。新しい月は、編集した前月の共通設定を自動で引き継ぎます。

  2. 02
    店舗設定を入力

    シフトの種類・人数・定休日を設定し、「設定を完了」を押します。表示されるカレンダーで曜日や特定日の設定を変更できます。

  3. 03
    スタッフを設定

    名前、担当できる勤務区分、希望休を設定して表を作成します。

  4. 04
    結果を編集・保存

    人数の過不足を確認し、必要なら表を編集してCSV・画像を保存します。

ABOUT

シフト表作成について

作成できる表

1人1日1勤務を前提に、各区分の配置人数、希望休、担当できる区分、月間・連続勤務日数の上限、勤務翌日の休みを反映します。必要人数は最低人数ではなく正確な配置人数です。上限は初期状態では未設定です。

未完成の表

条件の組み合わせによって人数を満たせないときは、日付と区分ごとの不足・超過を表示します。計算時間内に完成候補を見つけられなかった場合も、不可能と断定せず区別して表示します。未完成の表を保存すると、CSV・画像にも未完成と過不足を記載します。

月ごとの設定

初めて開く月は、編集済みの前月がある場合に、スタッフ・担当区分・勤務日数の上限・勤務区分と通常の人数・翌日休み・曜日設定を引き継ぎます。希望休・特定日の設定・作成済みシフト表は引き継ぎません。既存の月や空にした月はそのまま表示します。入力例や未編集の空月は引き継ぎ元になりません。必要な場合は「その他の操作」から前月の設定を手動でコピーしたり、月の入力を空にしたりできます。

月をまたぐ勤務と法令

前月からの連続勤務と、月末の勤務後に必要な翌月の休みは自動判定できません。結果と保存ファイルの注意書きを確認してください。労働時間、休憩、法令や就業規則への適合を判定する機能はありません。

入力内容と保存

氏名、希望休、勤務条件、作成した表は端末内で処理し、当サイトや外部サービスへ送信しません。入力内容・設定・作成した表はこのブラウザーへ自動で一時保存し、次回に復元します。「この月の入力を空にする」「この月を削除」は対象月の保存済み内容を消し、他の月は残します。「入力内容と一時保存を削除」はこのツールの保存内容をすべて消します。広告・外部アクセス解析・外部フォントは読み込みません。